「柔よく剛を制す」みたいなのが好き
AIってなんか、あんまり好きじゃないんだよな。理由はこう量で勝負ってところがあって、「強い者が強い」って感じで、ブルートフォースアタック感がある。
もっとこう「弱いけど賢さで勝つ」みたいな、そういうのが好みだ。
ChromeOSが出て助かったこととして、プリンター買うときに、これGentooで使えるかな?って思ったとき、ChromeOS対応って書いてあればおおかた大丈夫だろうって思えること。
ハゼとか聞くの楽しいんだけどね。でも1ハゼは地味で2ハゼが気持ちいいのだけど2ハゼ聞いてると深煎りになってしまう。
ChromeOSはもともとGentooベースだったんだよなー
チャフがね
コーヒーの焙煎の段階には
ライト
シナモン
ミディアム
ハイ
シティ
フルシティ
フレンチ
イタリアン
とある。
僕はだいたいハイローストくらいにしてる。
それより浅くすると煎りむらがあったときに、ミルにつまることがある。
油断するとシティとかフルシティローストになってしまうこともある。
シナモンローストが1ハゼ。フルシティローストが2ハゼ。
2ハゼが終わるまでやるとイタリアンロースト。
イタリアンローストだと豆の表面に油が出て、つやっつやに黒光りする。
最近はハゼとか聞いてなくて時間でやってる。
僕は税金を取られることを嫌だと思ったことはない。
もちろん、妥当な額というものがあるので、適切でない額や取り方には声を上げたほうがいいと思うけど、でも仕組みのなかでお金をもらっているのだから、その仕組みを維持するコストは払うべきだと思う。
コーヒーは深煎りにすると豆の個性はなくなるという話。豆の良し悪しは(もちろん極端に質が悪いとかでなければ)、ある程度浅めの焙煎でしか効いてこないと思う。
なのでコーヒー通に思われたければ(本当のところ深煎りが好きでも)浅めの焙煎で飲む必要がある。
何でもかんでも「出来立てがおいしい」というわけではないという話。おもしろいと思う。
クッキーも焼き立てよりすこし置いたほうがおいしいし、キッシュもそう。あとコーヒーも焙煎したてより1日か2日置いたほうがいいらしい。肉も熟成が大事だし、もちろんワインもある程度は年月が経ったほうがいいということ。他にもいろいろあると思うけど。