YoshikuniJujo

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Haskell好き
前に記事でAI同士に会話させていたら、お互いにLLMだって気づいたときに、「それではもっと効率的に話しましょう」って言って、人間に理解できない言語で話し始めたみたいなのあった。 よく読んでないけど。
ちゃんと仕様を読んではいないのだけど、本質的な仕組みとして、Nostrでは投稿のverifyはリレーではなくクライアントの仕事だと思う。 もちろんリレー側でもverifyしたほうが親切ではある。 で、リレー側でverifyをするとしても、そのタイミングとして次の2つがある。 * データベースに書き込む前 * データベースから取り出した後 普通に考えれば前者を選ぶと思う。 けど、使いかたとして、書き込みは多いけど読み出しは少ないことが予想されるなら、2番目のタイミングもあり得る。 さらに言うと、データベースのカラムにbool値のverifiedを追加しておくことで、好きなタイミングでverifyすることができる。 たとえば、投稿の書き込みが途切れたときに、まとめてverifyするというやりかたも考えられる。
「AIに何かさせて評価する」という使い方はいい。でも、「自分のしたことをAIに評価してもらう」っていう使い方は危険な気がした。自分で考えなくなってくのを感じた。
日本語話者にとってはrとlは似てるんだけど、英語話者にとっては「全然ちがう」らしい。 僕が思うに「りゅ」と「ぎゅ」ぐらいのちがいなんじゃないかと思う。「全然ちがう」とも思うけど、実際聞くとけっこう近いって感じ。僕は昔「りゅ」と「ぎゅ」とは同じ音を「ちょっと言い方を変えてるだけ」って思ってて、「全然ちがう」って言われてびっくりしたことがある。
ミニ版で「イベントをデータベースに挿入する」を試してみた。 次にするのはデータベースから取り出したイベントをEvent.E型の値に変換するあたりかな。 そこまですると、投稿を保存することと、保存された投稿を「フィルターなし」で取り出すみたいなことができるようになる。 はじめは「もしフィルターが指定されていたら何も返さない」みたいな感じでいいかな。その場合は虚無リレーと同じ動き。
TUT-codeの漢字からストロークを調べるコマンドと、タイピング練習用コマンドについて、そのうちきれいにして、どこかに公開しておきたいな。きれいに整えたらhackageに置いてもいいかな。