リレーを作ろうとしているのだけど、NIP-01を見ると「一文字のタグは検索できるようにしておくことが望ましい」とある。
たぶんこれは"a", "b", ... "z", "A", "B", ... "Z"を意味するカラムを作っとけという話だと思う。
で、こういう「多いのだけど数は決まってる」みたいな話には、他の言語でいうところのマクロであるTemplateHaskellの使いどころだと思う。
で、データベースを使うのにSQLを組み立てて、プレースホルダーに値を入れて云々ってことをやってくのだけど、そっちはそっちで、またややこしさがある。
両方のややこしさが重なると腰が重くなるので、今はEvent型からDatabase用にタグ"a", "b", "c", ...を含むデータ型への変換関数をTemplateHaskellで書き終わったところなので、次は"a", "b", "c"の3つにしぼったバージョンでデータベースの部分を試すコードを書いてみようかと思う。