お金は「お金のあるところに集まる」習性があるから、加速度的に富の集中が進んで、ある限度を超えると多くの血が流れることで、また富が分散する。 歴史はそうなってる。
お金は「お金のあるところに集まる」習性があるから
なんか、連続5回くらい「きょもなん」を引いてる気がする
!きょもなん
やっぶみーん
うにゅう、おはよう
最近ホウレンソウ食べてないな。栄養面だとコマツナがホウレンソウの上位互換って感じがするから、コマツナを選んでしまうという話かな。 でも、ホウレンソウおいしいけど。
はじめにビットコインが使われたのが10,000BTCでピザ2枚だったって話好き。 今の価値だと1兆円くらいになるのかな。
ビットコインも、はじめはCPUでマイニングしてた気がする。で、GPUだと桁がちがうぞってなって、そうこうしているうちにFPGAのほうが早いぞってなって、でたぶん今もそうだと思うけどASICが使われるようになった。そんな感じじゃなかったかな。
リレーを作ろうとしているのだけど、NIP-01を見ると「一文字のタグは検索できるようにしておくことが望ましい」とある。 たぶんこれは"a", "b", ... "z", "A", "B", ... "Z"を意味するカラムを作っとけという話だと思う。 で、こういう「多いのだけど数は決まってる」みたいな話には、他の言語でいうところのマクロであるTemplateHaskellの使いどころだと思う。 で、データベースを使うのにSQLを組み立てて、プレースホルダーに値を入れて云々ってことをやってくのだけど、そっちはそっちで、またややこしさがある。 両方のややこしさが重なると腰が重くなるので、今はEvent型からDatabase用にタグ"a", "b", "c", ...を含むデータ型への変換関数をTemplateHaskellで書き終わったところなので、次は"a", "b", "c"の3つにしぼったバージョンでデータベースの部分を試すコードを書いてみようかと思う。