ビットコインも、はじめはCPUでマイニングしてた気がする。で、GPUだと桁がちがうぞってなって、そうこうしているうちにFPGAのほうが早いぞってなって、でたぶん今もそうだと思うけどASICが使われるようになった。そんな感じじゃなかったかな。
リレーを作ろうとしているのだけど、NIP-01を見ると「一文字のタグは検索できるようにしておくことが望ましい」とある。 たぶんこれは"a", "b", ... "z", "A", "B", ... "Z"を意味するカラムを作っとけという話だと思う。 で、こういう「多いのだけど数は決まってる」みたいな話には、他の言語でいうところのマクロであるTemplateHaskellの使いどころだと思う。 で、データベースを使うのにSQLを組み立てて、プレースホルダーに値を入れて云々ってことをやってくのだけど、そっちはそっちで、またややこしさがある。 両方のややこしさが重なると腰が重くなるので、今はEvent型からDatabase用にタグ"a", "b", "c", ...を含むデータ型への変換関数をTemplateHaskellで書き終わったところなので、次は"a", "b", "c"の3つにしぼったバージョンでデータベースの部分を試すコードを書いてみようかと思う。
「UNIXという考え方」だったかな。ノートPC推してた。
opensslを使った鍵の生成がよくわからなかったので、Haskellで鍵生成するコマンドを作った。
話だけ聞いての感想としては、ZigはRustを緩くした感じなのかな。
openssl ecparam -genkey -name secp256k1 -out privkey.pem openssl ec -in privkey.pem -outform DER | tail -c 32 > privkey.bin openssl ec -in privkey.pem -pubout -conv_form compressed -outform DER | tail -c 33 > pub.bin これでとりあえず、鍵ペアのバイナリ表現が得られる。 これをBech32形式に変換すればいい。
ガトーショコラとテリーヌとブラウニー
鍵ペアの生成
やっぶみーん
うにゅう、おはよう