なめたけってキノコがあるんだと思ってた2
上のレシピでラタトゥイユを作った
image もちワッサン
HaskellでNostrのclientをTUIで作る予定。 名前はNoskellien Tuiでいいか。日本語ではノスケライアンツイにしておこうかな。
よく考えたらリレーが明示的に対応していないkindであってもリレーは中身に関わらず受け渡しすればいいのだから、ミュートリストへの対応はクライアント側ですればいいだけなのかもしれない。
あとで読もう
之を知る者は之を好む者に如かず。之を好む者は之を楽しむ者に如かず
「おもしろい」は大事。
なので、もしかするとSystemD論争はUNIX対LispとかVi対Emacsとか、マイクロカーネル対モノリシックカーネルとか、そういう宗教戦争の延長上にあるのかもしれない。 あと、こしあん対つぶあん、カレーライスのまぜる対まぜない、とか。
つまり一言で言うとLinuxはUNIX哲学に反している。 あと、UNIX哲学だけじゃなくて、LISP哲学とかもあってPerlとかはどっちかというとそっちだったんじゃないかな。 LISP哲学というかLISP文化というべきかな。