YoshikuniJujo 1 week ago SystemDは「理想には反するけど現実的な解ではある」という話。 Linuxユーザーにも2種類いて、「Linuxのほうが便利」だから使ってる人と、「Linuxのほうがきれい」だから使っている人といて、後者だったら「SystemDでいいんなら、別にWindowsでもいいんじゃない」という気持ちになるかもしれない。
YoshikuniJujo 1 week ago 目玉のやつへの対策にNIP-51を使いたいのだけどリレーもクライアントも対応してない。 NIP-51専用リレーとNIP-51に対応したクライアントを作りたい。けど、GUI部分がめんどいかな。
YoshikuniJujo 1 week ago 僕もくわしくはないのだけど、もともとinitシステムはいろんなものを「組み合わせ」てできていて、「小さなものを組み合わせて使う」というUNIX哲学に適合していた。 そこにSystemDという「一枚岩」のシステムがやってきて、ほとんど全てのディストリビューションを征服した。 まあ、古参としてはちょっと気持ち悪い感じがあるのだと思う。 「Gentooは選択」なので、SystemDを使うことも使わないこともできる。
YoshikuniJujo 1 week ago nostrNIP-51 - nostr#NIP Lists https://github.com/nostr-protocol/nips/blob/master/51.md 様々なイベントのフォロー(タイムラインの表示)、ブッ... NIP-51対応のリレーがひとつあれば、というかNIP-51だけ対応したリレーでもいいので、それがひとつでもあれば、NIP-51に対応したクライアントで問題は解決するはず。 なので、NIP-51に対応したリレーとクライアントを作らねばならない。気ままに作っていって2ヶ月くらいでできるかな。 クライアントは(Haskellで)GTK4あたりで作ろうかな。
YoshikuniJujo 1 week ago 今のところ人間から来る目は"\128065\65039"で目玉から来る目は"\128065"になってる。 \65039は直前の絵文字が文章内ではなくて「絵」だよみたいな意味らしい。
YoshikuniJujo 1 week ago NIP-51を実装したリレーとクライアントを開発すれば目玉対策ができるのだけど。 つまり、目玉を捕捉してはミュートリストに追加するデーモンをPCか何かで走らせておけば、閲覧時には目玉はすでに消えているみたいな話になるので。