目玉はリレー側で対応してくれてる感じなのかな。 過去の目玉も消えてる感じだし。
NIP-51 kind 10000あたりを念頭に目玉をミュートしようと思ってたんだけど、リレーもクライアントもあんまりまだこれは実装してないのかな。
目玉の話。 リレー側だったら「目玉アカウント」を検出した時点でIPアドレスを数時間ブロックするみたいな感じで対応できそう。
image Haskellのコードの「量」だけならだんとつ。 「量」は「愛」だからね。
僕はHaskellでコードにできるものすべてに関心があります。
片目の絵文字の文字コードは128065だ。
目玉消えた
目玉、kind7でcontentが目玉だったとき、そのアカウントが過去1年kind1を発行してなければミュートするみたいなクライアントを作ればいいんじゃないかな。 あとkind0がないことも確認かな。
うにゅう、おはよう
/run hs import Data.Char main = putStrLn $ chr <$> [12390, 12377, 12392]