今年度から、成績関連の書類は全て自宅に持ち帰らずに研究室で処理することに決めたので、成績付けとかに対する影響を考えずに部屋の大掃除ができる。研究室があるの、マジでありがたい。望外の待遇。
今まで、電子媒体の論文は目が滑りがちで紙で印刷してから読むなどしていたけれど、OneNoteに貼ってタブレットで線を引きながら読むことで普通に読めることがわかったので、今後そうする。
で、そうなると、書架のけっこうな割合を占めていた、紙印刷した論文・資料類のファイルがけっこう削減できる見込みが立ったわけで。
他方、冊子印刷物は今後も増える見込み。
とりあえず、3月で時が止まっていた自室が、若干マシになった。若干マシ程度だけど。
毎学期、とくに学期末の成績付けが終わったら自室の整理整頓を行うのが通例だったんだけど、今年は3月に突然某大学への着任が決まったもんだから、自室が荒れるに荒れたままになってた。てか、前提が色々変わったから、本当は部屋の全面模様替えからやりたい所。
かなーり昔の話。
なろう小説のepub化サイト、以前どこかにあった気がする。私のKindle内になろう小説をepub化して更にKindle対応の形式に変換したやつがいくつか入ってる。
今の所の生成AIの使い分け:
・Copilot 教育研究&小説執筆
・Gemini 画像生成
・ChatGPT 無料分の範囲内での画像生成&小説執筆
生成AIでの画像生成は賛否色々あるけれど、生成AIで生成された画像をトレースすることで、実質的に「神絵師の腕を食べる」ことができるのではないかと、去年あたりからちょっと考えてる。なかなか実際にやってみる時間を取れないけれど。
表現規制が行われた日本で、同人誌がヤクザのシノギとなり、借金で首が回らなくなった漫画家がヤクザに同人誌書かせられたりヤクザと多重債務者しかいない同人誌即売会が開催されたりする小説を構想したことがある。
GeminiとChatGPTに「地雷系」のキャラクターを出力させてみたんだけれど、どうもこれらの生成AIは、地雷系とゴスロリの区別がついてないっぽい。
平日ダイヤと休日ダイヤとを見間違えていたでござるの巻