関数型プログラミングで実用的なプログラム書ける人すごそう、頭こんがらがりそう
確かに、Agda は標準ライブラリの大小関係の定義からしてもう Curry–Howard 前提なんだ
TaPL、数学者がテキトーにやってる箇所がちゃんと全部書いてあったりするのかな……なんか、型環境とか……
依存型理論の中で依存型理論やるのやっぱり大変なんだ(数学者がやればできるでしょと言って怒られるやつだ)
Agda の "正しさ" がすごい
Maybe 型、理論屋さん感がすごくてよい
Agda の parameter と index の区別、フォーマルにはよくわかってない
∷ (U+2237) と ::(コロン (U+003A) 2 つ)の区別がつかずに詰まっていた
やっぱり Emacs に戻ろうかな……いまはもう Gemini 君いるから Emacs LISP もなんとかなりそうだし……
inductive type わからね~