とにかく、実存の問題については、もう一定の結論が出たということにして、これ以上は深入りせず、即座に体調などの外的要因に対処するという方針をとってもよい気がしてきた。そういえば今年の抱負でも似たようなことを言っていた気がする。
実存の問題が入浴によって完全に解消された
禅ですべてを解放
前にも X で似たことを言ったのだけれども、ネガティブな思考が止まらないときにその思考を止めるのって、いま考えている枠組みを外から眺めるためにいったん今の分析を中断する必要があって、この中断の難しさが、眼前のことよりも普遍的なことを考えたがる特性の弱みのような気がしている
寝るべきだな、寝るべきです
「でも私は生きたいだなんて一言も、いやなんでもないです、すみません、生きます、生きるから怒らないで」
こんなにも不自由のない生活を送らせてもらっているのに!
実存恐怖
顔
自我〜〜