「『まだ基礎知識が足りない』とか思うタイプでしょ」と言われて、その通りでございますとなった
とある人の所属を知るなど
すでに一定数の専門家がアタックして解かれなかった問題を修論で解くことはかなり困難に近いはずなのだが、身の回りでそういう人が結構いるので何もわからなくなっている
ときには何かを認識しないことが論文を書くことに有効に働くことがあるのだろうとも思うが、それを意図的に行うことはできない
あなたは慎重なタイプなので苦労しそうだけど頑張ってくださいと暗に言われた気がするのでエールとして受け取っておこうと思った
「フレーゲの授業って 3 人くらいしかいなかったようなのでそれに比べればまあ」
無矛盾性と同じで、正規化定理やらなんやらは最後は「信じる」しかないという立場ですよね、おそらく
あ~、原論文にそういう正当化がついているのか、まあそれならなるほど
突っ込みを全部ここに放流することで解消するメソッド
judgemental equality の規則は型がついていること以外はふつうのロジックと同じでは