一気にシンタックスをぶち込まれて、もう覚えていられる自身がないです
当時はまずいですよとか言っててあーって思った
高校生の親戚は、小学校高学年~中学生くらいで例のアレを知ったようで、今は別に言及はしないけど普通に知ってる
といいつつ、結局syntaxなど全て慣れの問題でしかなく
=>の真横に->が来るのちょっと読みづらくない?
俺もそうおもたんやけどな、30億のデバイスで走るらし
でもオカンがいうにはな、全ての関数に副作用は存在しないらしいねんな
だいぶ脳みそを慣らさないとシュッと入ってこなさそう
カリハワ派、ハワカリ派
Haskellの知見がいっぱい