これまでDocker前提だったのもあって、環境変数だけでコンフィグできるようにしてるけど、そのせいでやりづらいところもあるので悩ましい
一応、インポートとエクスポートができるようになってるつもりなので、DB構造をガッツリ変えてもなんとかなるんじゃないかと思っています。オンザフライのインデクス再構築機能は難しすぎるので諦めました
muslでビルドできるようになったので、シングルバイナリのsearchnosができます。これをVPSなりにコピーしてsystemdから起動するだけで動きます。
これからSearchnos本体の設定方法とかDB構成はまだいじりそうな感じなので、運用する場合はちょっとご面倒をおかけするかもしれません
というわけで新しいさちのすです。LMDBベースの専用のインデクスで実装されているsearchnos-dbをバックエンドにしています。strfryとnostrdbを大いに参考にしました。従来Elasticsearchを使用していた部分をNostrに合わせて実装したsearchnos-dbで置き換えており、デプロイメントはかなりシンプルになったはずです。
And here is the new searchnos, which uses searchnos-db as its backend. The dependency on Elasticsearch has been removed, allowing for a simpler configuration and deployment.
SearchnosDB, the new backend of searchnos is out. SearchnosDB, like strfry and nostrdb, is an LMDB-based database, but with the key difference of having an N-gram full-text search engine.
たーんと寝た
よさそう
テストですと!