Liquidsoap と VOICEVOX を組み合わせて音声合成ラジオストリーミングする方法を書きました せつめい じっそう
エントリ書いてご飯たべてきた間に過去ログ爆発してる
がんがろ
Rust は賢くても使う人がポンコツすると容易に時報が繰り返される(言語によらない)
Rust ぜんぜんわかってないので自分の勉強のために書いています... コンナンデスンマセン...
いま放送局的な Liquidsoap の使い方記事を書いてます!今しばらくお待ちを!
NIP-02 つかうと他の人をどう呼ぶかも各自保存できるはずだけど、 UI がない
現実問題として kind 0 に任意の JSON を入れるのはちょっとめんどいので、別の kind を使ったほうがいいような気がする。名前の読み方もそこに入れればいいのかもしれない。
kind 0 に自分の声として使ってほしい音声合成エンジンを定義できようにする(やりすぎっぽい)
手元のアイディアメモを貼っておきます... (やるとはいっていない) #murasaki * もっといろいろ通知する * repost * reply * mention * zap * #[0] みたいなやつを展開する * sink にリクエストが積み上がったときに捨てたほうがよい * サウンドデバイスの設定できたほうがいい(めんどそう) * 人ごとに声をかえたい、できれば設定ファイルで固定したい * 通知だけを別の声にするとかできてもいいかもしれない、同一話者で読み上げスタイルが違うエンジンもあるし * note とか npub とかを全部読み上げないようにする * 話速とかの合成パラメータをカスタマイズできるようにする * murasaki から読み上げず、ストリーミングサーバとして振る舞ったほうがいいかもしれない、けどどうやるのだ? * NIP-36対応 * NIP-65対応 * 名前の読み方を設定したい (けどVOICEVOXの辞書編集でなんとかなるからいいかもしれない) * メッセージ定数を切り出してカスタマイズしたいのだ