じほうちゃんを時間ずらしてリポスト(もう4時か)
kind1 でも #[0] みたいになってることあるし、他の event も入れるなら検索用の property 作ったほうがよさそう
relayer に elasticsearch storage あったのか... https://github.com/fiatjaf/relayer/tree/master/storage/elasticsearch
Rust の練習をしたくて Rust で書いてみたけれど、 searcher は特に TypeScript で書いて Deno deploy に置くとかのほうが取り回しがよかったような気はしている
Elasticsearch をバックエンドにして、 NIP-50 に対応した kind1 の全文検索機能を提供するリレー風サーバの実装が動くようになってきました 。 Elasticsearch に対してポーリングすることで、リアルタイム検索をエミュレートします。フロントエンドを用意して繋げばリアルタイム検索ができるはず(まだ試してない)。 simple_query_string を使えるので、 ``` echo '["REQ", "_", {"search": "鰻|うなぎ"}]' | nostcat --stream ws://127.0.0.1:3333 ```` みたいな検索ができます。 通常のリレーとは違って、複数のリレーにクライアントとして接続しにいって kind1 と kind5 を収集します。 Elasticsearch をバックエンドにしたフル機能の Relay というのも面白そうだけど、大変そうっすねえ。
犯人はテス
おはのすたろう
ノスから生まれたノス太郎
Nostr はプロトコルで、任意のペイロードをやり取りできる。だから、 kind1 に限らず relay を介してサービス同士が会話しあう、みたいな世界観がおもしろそう。
Relay に post の ID 集合を保持しておくようなプロトコルをうまいこと設計すれば、独自のバックエンドは不要でまとめサイトもつくれるのでは?